土つくり継続中

1月2月とこの時期は時間を見つけてはひたすら土つくりの日々です。
 機械で地中に高圧の空気を送り込んで排水性の良いふかふかの土にする作業をしたり

堆肥を運んでぶどうの樹の株元にどっかと撒いたりしています。

5年かけてしっかりと作りこんだ自家製の大量の堆肥があるからしっかりと必要な量を惜しげもなくぶどうに入れてあげることができるのです。

2018-02-16 | 春友ぶどう園日記